アオハムシダマシ (ハムシダマシ科)

2015年 6月 中津江村酒呑童子山 (大分) オオマルバノテンニンソウの葉上に姿を現わしたアオハムシダマシ。 銅色がかった体色の個体です。 体長11mm。 1/250" F7.1 ISO500。 OLYMPUS OM-D E-M5 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f2.8 Macro

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アカハムシダマシ (ハムシダマシ科)

2015年 5月 日田市前津江町 (大分) ミズヒキの若葉に上って来た場違いな程に赤い甲虫。 体型がアオハムシダマシにそっくりなのでアカハムシダマシのようです。 光量不足でやむなくストロボを使用しましたが、実際の色は金属光沢を放つ得も言われぬ桃赤色。 こんなに美しい甲虫は初めて見ました。 体長9mm。 1/250" F7.1 ISO800。 OLYMPUS OM-D E-M5 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f2.8 Macro

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ヒゲブトハムシダマシ (ハムシダマシ科)

2015年 2月 熊本市立田山 (熊本) イスノキの樹皮下で越冬していたヒゲブトハムシダマシ。 今冬一番の寒さでイスノキ樹幹で固まってしまいました。 体長12mm。 1/250" F7.1 ISO800。 OLYMPUS OM-D E-M5 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f2.8 Macro

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ヒゲブトハムシダマシ (ハムシダマシ科)

2015年 1月 熊本市立田山 (熊本) イチイガシの樹皮裏で越冬していたヒゲブトハムシダマシ。 撮影中は久し振りに出会ったアラメヒゲブトハムシダマシだと思っていましたが、体長が大きいことが気になって図鑑をよく調べてみると、アラメヒゲブトではなくヒゲブトハムシダマシの方であることが判明しました。 体長11mm。 1/250" F7.1 ISO500。 OLYMPUS OM-D E-M5 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f2.8 Macro

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アオハムシダマシ (ハムシダマシ科)

2014年 5月 中津江村酒呑童子山 (大分) オオマルバノテンニンソウの葉で金緑色に輝くアオハムシダマシ。 この美しい甲虫との出会いは5月~6月にかけてのお楽しみと言ったところです。 体長11mm。 1/250" F7.1 ISO800。 OLYMPUS OM-D E-M5 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f2.8 Macro

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ハムシダマシ♂ (ハムシダマシ科)

2013年 8月 熊本市立田山 (熊本) ツツジの葉裏にいたハムシダマシ。 ツツジの葉裏にはツツジグンバイやヒメヨコバイの仲間などが寄生していますので、餌となる小昆虫を物色中だったようです。 体長6.5mm。 1/160" F7.1 ISO200。 OLYMPUS OM-D E-M5 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f2.8 Macro

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アオハムシダマシ (ハムシダマシ科)

2013年 5月 ・ 6月 中津江村酒呑童子山 (大分) オオイタドリの葉縁に多かったアオハムシダマシ。 金緑色に輝く姿は文句なく日本の美麗昆虫の一つに挙げられる。 自然光での撮影がやはりベストな発色だ。 体長♂10mm、♀12mm。 1/200 ・160 ・200" F7.1 ISO640 ・400 ・1000。 OLYMPUS OM-D E-M5 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f2.8 Macro

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アオハムシダマシ (ハムシダマシ科)

2013年 5月 中津江村酒呑童子山 (大分) オオマルバノテンニンソウの葉上を歩いていた顆粒状の金緑色光沢に輝くアオハムシダマシ。 それ程敏感ではないので、逃げられてしまうことは少ない。 体長11mm。 1/160" F7.1 ISO320。 OLYMPUS OM-D E-M5 M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f2.8 Macro

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アオハムシダマシ (ハムシダマシ科)

2012年 5月 中津江村酒呑童子山 (大分) 例年5月下旬から6月上旬にかけて、ここ酒呑童子山では路傍のイタドリやオオマルバノテンニンソウなどの緑葉上で金緑色に輝くアオハムシダマシの姿を見ることができる。 ピカピカの金属光沢も顆粒状なので、コンデジのAFでも非常に写りが良い。 体長8mm。 Ricoh CX5

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